ポストカード
| 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0)
で、IXY DIGITAL50で写真を撮り始めたんですが、一応それまで一眼レフに慣れていたのでどうしても液晶モニターを見ながらシャッターを切るって言うに違和感があり、それも炎天下ではモニターが見えず何の役にも立ちませんでした。
「光学ファインダーがある」とはいっても、所詮コンパクトカメラ。
ピントがあってるかどうかが分かるわけでもなく、結局はノーファインダーで撮ることが多くなりました。
でも、なんか違うんですよね。
やっぱりファインダーをのぞいて、構図やピントを確認してシャッターを切るのと液晶モニターを見ながら腕を伸ばしてシャッターを切るのとは。
と言うことでやはり写真をちゃんと撮るなら一眼レフじゃなきゃなぁ・・・。
で結局またα Sweetに戻ってしまいました。
もちろんコンパクトなIXYの良さもよく分かっていますけどね。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
カメラ熱が冷めていた私でしたが、時代の流れもあり「もうそろそろ良いだろう」と思い、2005年の2月にコンパクトデジカメを買いました。
それがIXY DIGITAL50。
400万画素だけど50。
まぁこれが私のカメラ熱に火をつける、そもそもの発端となったんですがね。
正直いってデジカメを買ったのは、写真がまた撮りたいって言うよりも、荷物の整理など日常のメモ代わりにデジカメは有効かな?ってのがきっかけでした。
でもあまりそういう為には使っていませんが。
で、買った当初も半年ぐらいは活躍することも無く、引き出しに仕舞われっ放しだったんですが、妻が旅行に行くときに持たせたんです。
すると撮ってきた写真をみて愕然としました。
「空がこんなに青く写るんだ!」(笑)。
それまで一眼レフで撮っていた写真(ほとんどプログラムオートで撮りっ放しでした)
じゃどうも空がトビ気味で、真っ青な空が写った写真てほとんど無かったんです。
ちょうど秋口に入る頃だったので、ちょうど空の青さが増して、地下鉄の出口を登っていくと青い空に吸い込まれそうな、そんな青空が続いて、「こんな空の青さを写真に切り取りたい」ってことで、一気に写真熱が沸騰してきたって感じでした。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
Airplane | APS | Bird | Cat | Cloud | E-420 | E-P1 | FE2 | flexaret | FM10 | HI-MATIC 7s | IXY | KONICA C35 | mono | Nikomat FTn | PEN-EE2 | PEN-EE3 | SR-T101 | Tone of Flowers | TRIP35 | X-700 | XD | α Sweet | α Sweet DIGITAL | α-7 | α700 | カメラ | 夕景・夜景 | 子供 | 樹木 | 空 | 花 | 街スナップ | 街並 | 街灯 | 路 | 風景
最近のコメント